« 世界最古の手書き聖書が公開 | トップページ | ドラクエIX(9) 遂に発売 »

EVA「破」 をようやく見てきた

絶賛上映中のEVA「破」をようやく見てまいりました。
いやー、凄かった。
戦闘シーンが迫力満点だったのは「序」のラミエル戦でも実証済みでしたが、ストーリーのテンポ運びが半端なく良かったです。
冗長にならず要点はきっちり抑えて、そしてスピーディー。
なんか言ってることが分けわかんなくなってますが、要は製作陣GJ&乙ということです。

ネタバレになるので詳しいストーリー内容には触れませんが、レイが感情を表に出す様子が非常に丁寧に描かれていて好印象でした。
アスカはなんだかツンデレ度に磨きがかかっていたような…?
そして、妙に雰囲気が色っぽくなっていた気がします。個人の趣味かもしれませんがw

早く続きが見たーい!

|

« 世界最古の手書き聖書が公開 | トップページ | ドラクエIX(9) 遂に発売 »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/176182/30493269

この記事へのトラックバック一覧です: EVA「破」 をようやく見てきた:

» 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」色々と新しいんだよ! [シネマ親父の“日々是妄言”]
[新世紀エヴァンゲリオン] ブログ村キーワード  前作公開から、待つこと2年。ようやく公開!「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」(クロックワークス/カラー)。興行の方も、公開と同時に好調なスタートダッシュを飾っております。『今回も、サービスサービス!』ってか!?  汎用ヒト型決戦兵器・ヱヴァンゲリヲン初号機のパイロットとして、自ら戦うことを決意した碇シンジ。“ヤシマ作戦”を経て逞しさを増したシンジの前に、ヱヴァ2号機とそのパイロット、式波・アスカ・ラングレーが現れる。アスカはシンジのことを“... [続きを読む]

受信: 2009年7月15日 (水) 22時14分

« 世界最古の手書き聖書が公開 | トップページ | ドラクエIX(9) 遂に発売 »